Packing & Fitting

パッキングとフィッティング
DSC_0521.JPG

〈荷物が少ないとき、日帰り装備〉

【パッキングの前に】

荷物が少ないとわかっている時は、サイドのショックコードを締め、あらかじめ気室を狭くします。これにより、荷物が底にたまらない状況を先に作っておきます

【1.重量が重めのものから詰めていきます】

歩行時の振動で下がってきやすい重いものを先に入れます。

DSC_0525.JPG

【2.ジャケットや防寒着など軽いものを入れる】

 空いているスペースにジャケットなど軽いものをつめます。

※この段階で荷物の大きさに合わせ、サイドのショックコードでサイズの調整をします。

DSC_0530.JPG
DSC_0532.JPG

【3.トップをロールダウンする】

ロールトップを左右同時に巻いていきザックのフロント側に被せるように長さを決め、

ショルダースタビライザーのADCフックをパッドスリーブ上端の位置に合わせて完成です。

DSC_0536.JPG
DSC_0539.JPG
DSC_0542.JPG
DSC_0545.JPG

・フィッテイングの合わせ方(OWN)→ ■

・フィッテイングの合わせ方(Goraon)→ ■